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ダイエッターに休みはないと言い聞かせていれば

「日々、ダイエット」。

そう思いながら暮らしています。

太りにくい人でも、少しずつ代謝が悪くなることを考えると「太る」という言葉は皆に当てはまるんじゃないでしょうか。

なので、ダイエッターに休みはないと言い聞かせていれば気がつけばデブになっていたなんて怖い事は起こりません。

私のダイエットのやり方は特に変わった所もなくて食べたいものはしっかりと食します。

ただ、「適量摂取」というのが大切です。

満腹感を得る一歩手前でちゃんと止めるように習慣づけています。

食後すぐにはちょっと食欲が満たされていない気がしますが、ちょっとしたらあれが適量だったんだなと分かりますよね。

温かい日本茶やコーヒーを食事の後に取り入れる事で更に腹を満たすという策もあります。

晩ごはんは暴飲暴食しても身体に悪いだけですし、布団に入った時に腹の虫が鳴くくらい、胃の中がある程度空っぽの状態で休むのがいいのではないかと自分では感じています。

就寝中にどんどんと体力を使っているでしょうし、摂取したカロリーの残りが脂肪になるなんて事はなくなります。

食べ過ぎはNG、ですが欲している食べ物は口にする。

そんな風に決めて食べ物を摂取していくことがダイエットになると思っています。

その一口が太るもと・・・とはよく言ったもので、食べ足りないくらいで継続するのが体型維持の極意です。

以前はたいして素肌のことなど心配していませんでしたが、二十代を終えてからスキンコンディションが「体調」に左右されてすぐ表出するようになりました。

特にお通じが悪くなると肌荒れをするようになったのでカラダの外側からというよりも体内から吸収するものを再確認してみようと思いました。

快便を保つために「食物繊維」を含む食べ物を多く摂取するようになってからというもの吹き出物も出なくなりました。

朝になるとプレーンヨーグルトにアーモンド粉などをまぜまぜしてから摂取します。

大豆製品や椎茸、蒟蒻や海藻類なんかを沢山摂取するようにしています。

家で食事がなかなかとれない時は寝る前に十分な量のミネラルウォーターを飲んで眠りにつきます。

翌朝も朝食を食べる前にミネラルウォーターを飲むと便通がよくなるみたいです。

食事などに気を付けてもお通じが悪いときは、腹部のツボを刺激したりしています。

今は健康サプリメントものむようにしました。

体に必須のビタミン類が摂取できるようなサプリやシミに有効だと聞くサプリメントを日に一個ずつとっています。

パパッと口にできるし、肌質も改善されてきました。

今回、自分が紹介するのは目のくまに紅茶のティーバッグ。

仕事が大忙しで、毎日寝不足、目の下のくまが目立ってきている時。

先輩からのひと言で心を痛めて、つい泣いてしまい、目が腫れてしまった時。

わたくしはまず最初に精神を落ち着かせるために紅茶をいれて飲みゆっくりします。

それからしっかり睡眠をとって心を落ち着かせればバッチリ!と、言いたいのですが、クマや目の腫れはそんなわけにはいきません。

だから、お布団で眠るその前に、紅茶のティーバッグをフリーザーで凍らせます。

そして、むくんでしまった、くまが残っている目に1分くらい乗せると、あらびっくり腫れもクマもひいてしまいます。

そのわけは日本茶や紅茶に利尿作用や疲労回復に効果のあるビタミン類、カテキンがたくさん入っているからです。

体内に行き渡って私達の健康をサポートしてくれるというわけです。

また、紅茶の良い香りは癒しの効果もあります。

どんな肌トラブルにも何らかの原因があるはずです。

精神は体とリンクしています。

まずは心を落ち着かせて効果のある処置をとりましょう。

参考:コンブチャクレンズ 販売店
URL:http://www.kameltreiber.net/