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「女性」って手が掛る生き物です

「美容」って奥深いですよね。

栄養、眠りの時間、お化粧用品、エクササイズなど、意識しています。

40半ばも過ぎると、皮膚の老化をひしひしと感じ、すっかり「加齢肌」。

多少なりとも、老化を止めるべく、毎日頑張っています。

マメになることです。

食べ物も、水分補給をしっかりし、料理も手作りを基本として、深夜に、ポテチなどをむさぼり食うなんてことは、まったくとはいいませんが、しないようにしています。

「睡眠」に関しても、絶対ではありませんが、可能な限り12時までには就寝するように気を付けています。

肌メンテも、乾燥防止対策に力を入れています。

専門医に、「ヒルドイド」っていう保湿剤を手に入れたり、パックをしたりします。

何もつけずに、ベッドに潜り込むなんて事もないです。

2週間に一回、「高周波RF」って言う、高周波電流を用いる施術も受けています。

日焼けもしないように、日やけ防止用の乳液をつけ、黒い日傘も差しています。

ビタミンCも、摂っています。

運動は得意ではないので、なるべく駅を利用するときは、階段を利用するようにしています。

本当に、「女性」って手が掛る生き物です。

いくつに、なっても、女です。

ラジオ波を受けに、美容皮膚科に訪れると、私より、はるかに年上の人も大勢います。

凄く意外だったけど、私もこうなんるだぁと、おもっています。

これからの季節、女子にとってもっとも心配な事が紫外線ですよね。

いつものスキンケアを入念に行っても、UVケアを怠ってしまうと肌は一気に老け込んでしまうのです。

わたしはサンカットスクリーンはいつも使っていますが、紫外線の量が最も多いと言われる5月から、帽子やサングラスで日焼けを防止します。

特にサングラスは重要です。

実際のところ目から紫外線が入っていることを知っていますか?目が紫外線を吸収することによって、脳がメラニン色素を作らせるように指示を出す為日に焼けてしまうのです。

あと眼病を阻止するためにも自宅では、幼い子供にも外で遊ぶ時にはなるべくかけさせています。

サングラスの購入時の基準ですが、紫外線のブロック率の高い物で、かけた時に顔との隙間ができずフィットする物にするのが良いと思います。

UVカットの割合の高いものでも、顔に合わず上や下の隙間から紫外線が入ってくればそれはかける意味がなくなります。

そして忘れやすい箇所は首の後ろ側です。

スカーフを使うとおしゃれ度アップですし、簡単です。

髪を結んでいる方はぜひお忘れなく。

基礎化粧品を使ったお手入れにも力を入れていますが、より大事にしている事が食事になります。

栄養のある食事を続けていると、荒れていた肌が綺麗になったという経験をしました。

お肌にとっては、1日の食事の中でビタミンCやE、鉄分やポリフェノールといった栄養素をバランスよく摂りこむ必要があると聞いているので私自身は食事で、リンゴや納豆、ヨーグルトなどをバランス良く摂りいれています。

林檎にはビタミンCがたくさんあり、りんごの皮にはポリフェノールがいっぱい含まれています。

ヨーグルトと納豆に関しては、腸の中の環境を整えて、便通を改善してくれます。

体内の部分に関しては、腸が美容に一番関係している部分だと伝えられているため、肌をきれいにしたいんだったら腸が重要だといいます。

確かにその通りだと思うことがあり、便秘になったとき、ニキビなどで肌は荒れていました。

だけど、便秘が改善すると肌荒れは嘘のようになくなりました。

これは腸内の環境がよくなると便通が良くなり、老廃物が出ていった事で血流が良くなるからなのです。

そうすると、肌荒れも改善され、良い顔色になるのです。

空気の乾きが気掛かりになるシーズンを迎えました。

私はその乾燥を最初にリップで気付きます。

口紅のノリが悪くなり、がさがさし始めるのがいつもの私の乾きのシグナル。

そのことを無視していると、追って全体的に顔がカサついてきて細かい皺が際立ってきます。

肘、膝もおんなじ感じになり体中の皮膚がゴワついているみたいです。

ですから自分はこの乾燥の兆しが出たら、入浴に時間を掛けるように心掛けています。

お風呂を沸かして、湯気をたくさん出して湯に浸かってパックシートをつけます。

湿り気十分のバスルームで、更にお肌を顔パックで閉じ込めモイスチュア効果を高めます。

カラダには保湿ミルクをケチらずぬり込んでうるおいを与えます。

また、表面的な手当だけではしっかりと潤わないこともありますよね。

なので、内側からもみずみずしくということでコラーゲンの美容ドリンクを摂ったりしています。

表からも中からも、ダブルの手当てして、皮ふ乾燥度を意識すると化粧ノリも良好になりますし、若返る感じがします。

ピンときたら即ケア!これこそがわたし自身のスキンケア法です。

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